2007/12/11

overture to mixture

大阪で「やれんのか!」を中継、谷川EP「ヒョードルの相手にはK-1から選手を出したい」
http://gbring.com/sokuho/news/2007_12/1211_k-1_03.htm

 
京セラドームで試合・閉会式がすべて終了した後、『やれんのか!』の試合映像を編集した形でニアライブ放送するとのこと。
「ヒョードルの相手にはK-1から選手を出したい」と話しており、ドリームカード実現に向けて動いていることを明かしている。(記事抜粋)

 
 
西島洋介、マヌーフのパンチについて「ボクシングで言うと6回戦レベル」
http://gbring.com/sokuho/news/2007_12/1211_k-1_02.htm

 
マヌーフのボクシングスキルについて聞いてみると「6回戦くらいじゃないですか。パンチは外から回す大振りで、ストレートも打たない。上下の打ち分けもないし、パンチが分かりやすいですよね」とチクリ。「ボディにパンチを散らして右ストレートでKOしたいです。(作戦言っても大丈夫なんですか?)大丈夫ですよ(笑)」と余裕のコメントを残している。(記事抜粋)

 
 
HERO’S対やれんのか!の対抗戦決定
http://gbring.com/sokuho/news/2007_12/1211_k-1.htm

 
本日は新たにメルヴィン・マヌーフ(オランダ)VS西島、ミノワマンVSズール(ブラジル)、宮田VSヨアキム・ハンセン(ノルウェー)の3試合が発表された。(記事抜粋)
 
 
 
 
 
 
うーん、自分は対抗戦云々よりも、選手×選手という目線で
楽しみたいっス。

団体のミクスチャー(混合)へのオーバーチャー(序章)。 
大晦日が終わったらどうなるのだろう。



 
 
 
 

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2007/11/30

笑いの神様が舞い降りた同日謝罪会見

「心からおわびします」=朝青龍、日本に戻り会見(スポナビ)

亀田大、短く反省の弁 反則は自分の意思と認める(スポナビ)
 
 
 
 
20070831_toyosuisanthumb
 
 
 
 
 


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2007/11/26

ニュースえろえろ

【ケージフォース】12・1北岡悟の金網初参戦は見送り、対戦相手の調整つかず(GBR)

12月1日(土)東京・ディファ有明で開催されるGCM主催『CAGE FORCE 05』に出場を予定していた、北岡悟(パンクラスism)の欠場が決まった。体重、その他の条件などで北岡に見合う対戦相手を調整することが困難となったため、と主催者は説明している。(記事抜粋)

うはは。ってことで北岡はん、やれんのか!ってことでw

 
【DEEP】12・12滑川VSストーカー市川が正式に決定(GBR)

先週の会見では、「あいつのために動きたくない」と市川との対戦を全面否定していた滑川だったが、「佐伯さんのお願いを何回断っても『やれ!』と言われるので……」と複雑な心境を語った。「同じ大会に出る他の選手に示しがつかないので、この試合はノーギャラで休憩時間にお願いします」(記事抜粋)

これ滑川はんがKYで本気だしたら、グロい試合必至。
スト市はんの無事を祈るばかりっス。
 
 
高田総統vs坂田夢の夫婦マッチ実現!?(スポナビ)

大会を終えて、坂田が会見に登場。「大みそかは総統の品川にいる本妻さんを連れて来い。同じ土俵に立って勝負したい」と要求。「本妻さん」とは向井亜紀?(記事抜粋)

これは坂田はんがDEEPで窪田はんと対戦した時に言った
「横浜の大将出て来いや」のパロディですな。
(横浜の大将とは鈴木みのるのこと)

一見はんばかりかマニアにも向けたイベントなんスねー。ふーん。
 
 

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2007/11/20

アイアン・マイティー・マイク

タイソン被告に禁固1日 コカイン使用で判決【スポナビ】

ま  た  デ  ス  カ  。

 
たしか以前、オリバー・マッコールもコカインで逮捕されてたよなあ。
レーザーラドック辺りもアヤシイぞ。

ところで、アイアンマイクの秘蔵写真を入手しました。
18歳未満の方はご遠慮くらはい。

この写真を見る

 
 
さて、一つ前の記事にKとハッソーが裏で繋がっていると書いたけど
ホンマンとヒョードルの対戦が噂になってることからも(モンテ・コックスも
認めているらしい)その説に信憑性が増してきた。

つまりリアルダイナマイトってワケだ(KとPの合体)。

たまアリでのP残党興行を
TBSのダイナマイトで二元中継するという噂もある。

そういえばハッスルの大晦日興行が正式発表されているにもかかわらず、
たまアリのホームページのイベントスケジュールに(1月20日の予定まで載っているのに)
大晦日の予定が載っていないのは不気味っス。

【追記】

11月29日(木)現在、ハッスルとやれんのかがスケジュールに載りました。
本当にやるんスねW
 
 

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2007/11/18

無題

郷野、UFC初戦を快勝 長南は3-0の判定負け(スポナビ)

郷野はんは腕十字で一本。
長南はんはフルマークディシジョンの完封負けっス。

「オクタゴンはやり辛かったとは本人の談です。ロープのほうが本人には合うみたいですね」

これは菊田はんのブログから無断転載した(おい)菊田はんのコメント。

リングでの闘いをプライドスタイルって呼ぶのはまだ分かるけど
少なくともプライドファイターなんてものは存在しない。

勝ち負けはその選手個人の問題だと思うっス。

MMAでもケージファイトとリングを細かくジャンル分けしたほうがいーんじゃまいか。
 
 
クロウVS立川!大みそかに伝統の一戦(スポナビ)

なんだよ、なんだかんだいってKとハッソーって
結局裏でつながってんじゃん、みたいな。

まあ、Kもハッソーも、格闘技とプロレスの違いはあれ、
一般層にアピールしようとしている点では同じか。

話題に頼らなきゃアピールできないのなら、そんなジャンルなんて
潔く潰れちまえばいーんだと思ふ。

 

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2007/10/23

水と刀

Grapplerkun3112・31船木誠勝VS桜庭和志のドリームマッチが決定! 会場は京セラ大阪ドーム

じぶんそんなに興味無いんスけど、リンク先の写真に写っているヒクソンと田村を絡んだ因縁の終結は、日本において、総合格闘技というものが進化していく(プロレスとの完全分離、総合格闘技としてのソリッド化)していくには避けて通れない儀式みたいなものだと思うっス。ケジメっつーか。

んで桜庭と船木といえば、タイプは違えど、トンデモ発言・面白発言の宝庫としてファンやマスコミを喜ばせている(?)ということは共通している。

例えば、船木がらみならば桜庭は、エベンゼール・ブラガ戦後のマイク・パフォーマンスで、当時噂されていたフランク・シャムロック戦を踏まえて

がんばって、フランク選手に勝ちたいです

と応えたが、マスコミやファンには「フランク」が「船木」に聞こえてしまい、「桜庭、船木に対戦要求」と誤解されてしまったことがある。

 
川がふたつの方向に流れていて、ぼくは流れやすい方にいっただけです

これは桜庭がキングダムから高田道場へと移籍した時に言った言葉。

ウォーターといわれる所以だが、実際には信頼する足立光氏についていった説が有力らしい。
 
 
船木は、15歳で新日本プロレスに入団する時をふりかえり

人生から包丁をつきつけられていたかのように(プロレス入りを)急いでましたね

とか、

バス・ルッテンは両手にナイフ、両足が日本刀のような選手でしたね。当たったら致命傷という感じで

とか、ヒクソン戦を前にして

獲物ですね。狩らねばいけねえです

と日本刀を携えて着流しで入場してきたりと、

とにかくキチガイ刃物系が好きなようっス。
 
 
 
 
Grapplerkun71【アジアインドアゲーム】日本オリンピック委員会主幹選手団に石井宏樹、松本哉朗

10月26日~11月3日(現地時間)にマカオ・イーストアジアンゲームドームシアターで開催される『第2回アジアインドアーゲーム(アジア室内競技大会)』に、新日本キックボクシング協会ライト級チャンピオンの石井宏樹(藤本)、ミドル級チャンピオンの松本哉朗(同)の出場が決まった。

 同大会はアジアオリンピック評議会によって2年に一度開催される競技大会。2005年に第1回大会が開催され、室内陸上競技、エアロビクス、ボウリング、ダンススポーツ、フットサル、室内自転車競技、セパタクロー、フィンスイミング、チェス、カバディーなどに加え、ムエタイも正式種目の競技大会として行われている。

 今回はJOC(日本オリンピック委員会)の主幹で日本選手団を派遣することになり、総勢147名の選手団としてムエタイ競技に出場する選手も同行することになった。ムエタイは10月29日~11月1日(現地時間)の4日間にわたって行われる予定で、各階級最大8名がエントリーする予定だ。 ~GBR記事抜粋~

 
新日系の選手だけってのが、まあアレなんスけど、個人的には気になったニュース。
 
 

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2007/10/19

修斗ボクシング

【シュートボクシング】10・28桜井“マッハ”の相手は、アリ・イブラヒムに決定

SB初参戦する桜井“マッハ”速人(マッハ道場)の対戦相手が、アリ・イブラヒム(エジプト/ジャクソンズ・サブミッション・ファイティング)に決定)に決定しました。

この方です。

20071019_sb_01_2


詳しいプロフィールはリンク先をみてもらうとして、ネイサン・マーコートやジョルジュ・サンピエール、ディエゴサンチェスを輩出したジャクソンズ・サブミッション・ファイティングに所属しているらしいので、実力はそれなりにあるかとは思いますが、ジャクソン(ダマッシオ)・ページと同じくキャラ優先型外国人ファイターとみていいと思うっス。

とゆーワケで、マッハの勝利は間違いないとは思うんスけれど、マッハもマッハで、最初は修斗に入るつもりが、シュート間違いでシュートボクシングに入門してしまったという、紆余曲折にも程があるエピソードの持ち主っス。
 
 

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2007/10/17

佐山ぶっちゃける

Mma3_3
えー、DEEPのジャバザハット佐伯代表の、総合格闘技協会と株式会社ワールドビクトリーロードに対するスタンスです。

佐伯代表、新団体について「もし信頼できるところであれば仕事をします」 ~GBR~

詳しい内容はリンク先を読んでもらえばわかると思うけど、佐伯代表は新団体とは関係ないということだけは分かるっス。それどころか否定的にも感じとられるし。

これで、これとはまた別な新団体ができるという噂も、ますます真実味がおびてきたというワケだ。

佐山サトル、新総合格闘技創設へ「修斗、掣圏と異なる新しいもの」 ~スポナビ~

佐山はんもこの記事のなかで

「先日、発足が発表された日本総合格闘技協会やワールドビクトリーロード、HERO’Sや旧PRIDE陣営と関わることになるかもしれない」(~スポナビ記事抜粋~)

と、ぶっちゃけてる(笑)ことからも、ワールドビクトリーロードとは別個に、旧PRIDE陣営なるものが存在しているということは明らかっス。
 
 
 
Box7
王者へ明確な謝罪なし 世界戦反則問題で亀田会見
 ~スポナビ~

なんだよ国民って。

謝るのは、ボクシング関係者や本当のボクシングファンだけでいいんじゃまいか。

リング内でのシェイクハンドや健闘を称えあえない選手がリング外(例えば国民とか国民とか国民とか)に向けて謝っても意味ないだろ。

もう内藤選手への謝罪はTV局の悪意さえ感じる。あれで納得せざるをえない内藤選手に同情するっス。
 
 

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2007/06/24

暴言

澤屋敷選手、ワンツーからロー、上から下へのコンビネーションが良かった。なんだ、できるんじゃまいか、と。

あと地味に良いボディーも打ってた。

それにディフェンスも良かった。

ひょっとして、対戦相手によって戦法を変えているんじゃまいか?と。

だとしたら凄いと思うし、総じて前田憲作の存在が大きいんだろう。

これからが楽しみだ。


それと話は変わって、今までわざと避けてきたPRIDE関係の話。

「総合格闘技というよりもPRIDEのファン」という人が結構多いんですね。

もうね、この人達も主催者側と同じで、選手なんてどうでもいいんでしょうね。

このさい完全に潰れてですね、そういった人達が離れていって欲しいと思います。

興行側の都合で選手を「生かさず殺さず」状態にする団体を支持するなんて、じぶんにはできないっス。

煽り映像や会場ギミックに凝らなくていい、ボクシングと同じく「選手の選択、意思で戦える」組織を作って欲しいです。

もう米国主導でいいから。
 
 

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2007/04/30

WBCムエタイ

【WBCムエタイ】日本ランキング委員会作成のランキングが正式に認可

タイにあるWBC(世界ボクシング評議会)ムエタイ本部からの要請を受け、中立的な立場にいるマスコミ関係者によって発足した『WBCムエタイ日本ランキング選定委員会』。その第1回会合が3月29日(木)に行われ、2007年3月29日付けで「WBCムエタイ日本ランキング」が制定された。~GBR記事抜粋~

んで、日本ランキング選定委員会のメンバーが

押切伸一(フジテレビ「SRS」構成作家)
橋本宗洋(フリーライター)
熊久保英幸(GBR編集長)
布施鋼治(スポーツライター/委員会議長)
高崎計三(フリーライター)
井原芳徳(BoutReview編集部員)
山田英司(BUDO-RA編集長)

の皆さんです。

ほいでもって選定された日本ランカーはというと

◆ミニフライ級(47.61kg以下)
該当者なし

◆ライトフライ級(48.97kg未満)
該当者なし

◆フライ級(50.80kg未満)
1 TOMONORI(NJKF/OGUNI/NJKF同級王者、2007MACH GO GOフライ級最強決定トーナメント優勝)
2 魂叶獅(全日本キックボクシング連盟/はまっこムエタイ/J-NETWORK同級王者、2007MACH GO GOフライ級最強決定トーナメント準優勝)
3 飛燕野嶋(MA日本キックボクシング連盟/KAKUMEI契明/MA日本キックボクシング連盟同級王者)
4 森田晃充(MA日本キックボクシング連盟/士道館橋本道場/MA日本バンタム級1位)
5 建石智成(新日本キックボクシング協会/尚武会/日本同級王者)
6 高橋拓也(NJKF/拳之会/NJKF同級1位)

◆スーパーフライ級(52.16kg未満)
該当者なし

◆バンタム級(53.52kg未満)
1 米田貴志(NJKF/OGUNI/NJKF同級王者、2007真王杯55kg級トーナメント優勝)
2 藤原あらし(全日本キックボクシング連盟/S.V.G./全日本同級王者、真王杯55kg級トーナメント準優勝)
3 国崇(NJKF/拳之会/NJKF同級1位)
4 深津飛成(新日本キックボクシング協会/伊原道場/日本同級王者)
5 蘇我英樹(新日本キックボクシング協会/市原/日本同級1位)
6 寺戸伸近(全日本キックボクシング連盟/BOOCH BEAT/全日本同級1位)

◆スーパーバンタム級(55.34kg未満)
該当者なし

◆フェザー級(57.15kg未満)
1 山本元気(全日本キックボクシング連盟/DEION/全日本同級1位)
2 久保優太(NJKF/立川KBA/NJKF同級王者)
3 山本真弘(全日本キックボクシング連盟/藤原/全日本同級王者)
4 菊地剛介(新日本キックボクシング協会/伊原道場/日本同級王者)
5 中村元気(フリー/クロスポイント・ムサシノクニ)

◆スーパーフェザー級(58.97kg未満)
1 桜井洋平(NJKF/Bombo Freely/真王杯60kg級トーナメント優勝、NJKFライト級王者)
2 石川直生(全日本キックボクシング連盟/青春塾/全日本同級王者)
3 大宮司進(フリー/シルバーウルフ/ISKA世界同級王者、M-1同級王者)
4 中須賀芳徳(NJKF/OGUNI/真王杯60kg級トーナメント準優勝/NJKFフェザー級2位)
5 前田尚紀(全日本キックボクシング連盟/藤原/全日本フェザー級2位)
6 ラスカルタカ(全日本キックボクシング連盟/月心会/全日本フェザー級3位)
7 アトム山田(MA日本キックボクシング連盟/武勇会/MA日本同級王者)

◆ライト級(61.23kg未満)
1. 石井宏樹(新日本キックボクシング協会/藤本/WBCムエタイ世界10位、日本同級王者)
2 増田博正(フリー/スクランブル渋谷/全日本同級王者)
3 大月晴明(全日本キックボクシング連盟/AJKF/WPKC世界ムエタイ同級王者)
4 サトルヴァシコバ(全日本キックボクシング連盟/勇心館/全日本同級1位)
5 西山誠人(J-NETWORK/アクティブJ/WFCA世界同級王者)
6 木村 允(MA日本キックボクシング連盟/土浦/MA日本同級王者)
7 梶原龍児(フリー/チームドラゴン/J-NETWORK同級王者)

◆スーパーライト級(63.50kg未満)
該当者なし

◆ウェルター級(66.68kg未満)
1 大輝(全日本キックボクシング連盟/JMC横浜/WBCムエタイ世界3位、ラジャダムナンスタジアム9位、前全日本ウェルター級王者)
2 白須康仁(MA日本キックボクシング連盟/花澤/MA日本同級王者、WBCムエタイ世界スーパーウェルター級14位、WMAF世界スーパーウェルター級王者)
3 ツグト“忍”アマラ(フリー/フリー/元全日本ライト級王者)
4 正木和也(新日本キックボクシング協会/藤本/WBCムエタイ世界14位、日本同級王者)
5 笛吹丈太郎(NJKF/大和/NJKF同級王者)

◆スーパーウェルター級(69.85kg未満)
1 山内裕太郎(全日本キックボクシング連盟/AJ/WBCムエタイ世界8位、全日本同級王者)
2 望月竜介(フリー/U.W.F.スネークピットジャパン/全日本同級1位)
3 新田明臣(フリー/バンゲリングベイ/UKF世界ミドル級王者)
4 白虎(フリー/和術慧舟會RANGER品川/元NKBウェルター級王者)
5 佐藤晧彦(全日本キックボクシング連盟/JMC横浜/全日本同級4位、現ミドル級)
6 濱崎一輝(フリー/シルバーアックス/全日本同級2位)

◆ミドル級(72.57kg未満)
1 松本哉朗(新日本キックボクシング協会/藤本/WBCムエタイ世界6位、日本同級王者、ラジャダムナンスタジアム同級6位)
2 寒川直喜(フリー/バンゲリングベイ/J-NETWORK同級王者)
3 我龍真吾(フリー/ファイティングマスター/M-1同級王者)
4 中村高明(全日本キックボクシング連盟/藤原/全日本同級1位)
5 須藤信充(フリー/team sudo/元NKB同級王者)

◆スーパーミドル級(76.20kg未満)
該当者なし

◆ライトヘビー級(79.38kg未満)
該当者なし

◆クルーザー級(86.18kg未満)
該当者なし

◆スーパークルーザー級(95.45kg未満)
該当者なし

◆ヘビー級(104.50kg未満)
1 澤屋敷純一(フリー/チームドラゴン/J-NETWORK同級王者)
2 内田ノボル(新日本キックボクシング協会/ビクトリー/WBCムエタイ世界30位、新日本同級王者)

◆スーパーヘビー級(104.50kg以上)
該当者なし

の皆さんです。


WBC(世界ボクシング評議会)ムエタイの本部はタイにあり、そのタイでの「WBCムエタイ」の位置はルンピニーやラジャよりも上になるそうだ。

つまり緑のベルトは、タイが公認する世界一の証となる。

ところが、日本国内ではWBCムエタイの世界タイトル戦を行うことができないという話だ。

「某国内団体からの圧力」のせいらしいが、某団体ってのは100%の確立で日本のボクシング関係だろう(笑)

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